もらった名刺を、
次の商談へ。
すべての人を、追いかけなくていい。
大切なのは、次につながる人を忘れないこと。
AI が相手のビジネスを読み解き、「誰に、いつ、フォローすべきか」を提案します。フォローのタイミングも自動で管理。大切な見込み客を、名刺のまま眠らせません。
全員に同じメールを送る営業から、
一人ひとりに向き合う営業へ。

こんなこと、ありませんか
- 名刺が箱や引き出しに眠っている
- 交流会で会った人に、何を話せばいいか分からない
- 担当者が辞めて、顧客とのやりとりが消えた
- 今月いくら入るのか、聞かないと分からない
交流会の翌朝、これだけで終わります
机に並べて、1回撮るだけ。9枚が1枚ずつに分かれて、項目ごとに入ります。
実際はスマートフォンのカメラで撮ります。PDF を取り込むこともできます。 読み間違いがないか、あとから元の写真と並べて確かめられます。
読み取った内容
0 / 9「この写真を読み取る」を押してください
この9人のうち、誰に声をかけるべきか。その判定も試せます。
ほかのデモも見るできること
入力を減らして、次にやることを出す。
この2つに絞っています。
集める
入力する時間を、会う時間に戻す
名刺は撮るだけ
机に並べて9枚まとめて撮っても、1枚ずつに分けて読み取ります。読み間違いがないか、あとから元の写真で確かめられます。
相手の会社を調べる
会社のホームページを読んで、その会社が何を売っているかを整理します。どこに書いてあったかも一緒に残るので、確かめられます。
話しかけて聞ける
ChatGPT や Claude につなぐと「今どれくらい商談中?」「来月いくら入りそう?」と、そのまま聞けます。この画面を開く必要がありません。
決める
全員を追わない。優先順位を決める
追わない相手も教える
「今すぐ声をかける / 関係を育てる / 今回は見送る / 情報が足りない」の4つで示します。根拠が見つからないときは、無理に前向きなことを言いません。
フォロー漏れを拾う
既存のお客様への定期連絡を、周期で管理します。Excelの色分けで管理する必要はもうありません。
商談がどこまで進んだか
「話しただけ」「見積もりを出した」「決まった」が一目で分かります。事業が複数あっても、それぞれ別に管理できます。
残す
人ではなく、会社に積み上がる
目標の管理も簡単に
目標を金額で入れるだけで、これまでの実績から「あと何件必要か」まで分解します。今のペースで届きそうかが月の途中で分かり、来月いくら入りそうかも商品ごとに積み上がります。
会社の資産として残る
誰が・いつ・何を話したかが会社に残ります。担当者が変わっても、お客様との関係は引き継げます。
AIにつなぐかは、会社が決める
外部のAIとの接続は、はじめは止めてあります。管理者が許可したときだけつながり、誰がどのAIにつないだかは一覧で見えます。気になったら、その場で切れます。
立場によって、効くところが違います
現場が使わない仕組みは、いずれ止まります。
だから、営業にとっての「楽」から作りました。
入力に使っていた時間が、そのまま会う時間になる
顧客管理が続かない一番の理由は、現場が入力しないことです。名刺は撮るだけ、商談メモは話した内容を貼るだけ。手で打ち込む作業をなくしました。
- 名刺は撮るだけ。9枚まとめてでも1枚ずつに分かれる
- 会った相手に何を話せばいいか、最初の一言まで出てくる
- 今日やることが、期限が過ぎたものから順に並ぶ
- スマートフォンで使える。移動中に済ませられる

「どうなってる?」と聞かなくても、状況が分かる
報告のための報告をなくします。誰が何を抱えていて、どこで止まっているかが画面で分かるので、朝礼は数字の確認ではなく相談の時間にできます。
- 誰がどの商談を、どこまで進めたかが一目で分かる
- 目標に対して、あといくら足りないかが数字で出る
- 連絡が止まっているお客様を、自動で拾い上げる
- 止まっている商談には「何が引っかかっているか」が添えてある

来月いくら入るかを、聞かずに見られる
「たぶん今月はこれくらい」を、根拠のある数字にします。お客様との関係が個人ではなく会社に残るので、人が入れ替わっても売上が落ちません。
- 来月・再来月にいくら入りそうかが、商品ごとに積み上がる
- 目標から逆算して、あと何件必要かが分かる
- 担当者が辞めても、お客様とのやりとりは会社に残る
- 外部のAIにつなぐかどうかを、会社として決められる

料金
3名まで月額4,980円。ひとりでも気軽に始められます。
初期費用も、契約期間の縛りもありません。
おためし
まず試してみたい方
0円 / 月
期限なし。カードの登録も不要
- 3人まで
- 名刺の読み取り 合計50枚
- AIの利用 合計30回
- 話しかけるだけの「かんたんモード」
- 相手の会社を調べる
- 商談の管理
スタンダード
ひとりから成長するチームまで
4,980円 / 月
税別(税込 5,478円)
最初の30日は無料
- 3名まで基本料金に含む
- 名刺の読み取り 月300枚
- AIの利用 月260回
- フォロー漏れと売上見込みの管理
- ChatGPT / Claude から使える
4名目から1名あたり月額1,660円
30日無料で試す年払いにすると2ヶ月分無料になります。契約人数の追加・解約はいつでもできます。通常のお支払いはクレジットカードです。50名以上や請求書払いをご希望の場合はご相談ください。
AIの利用の回数は、録音は10分ごとに1回、議事録の文字起こしは2万字ごとに1回と数えます(端数は切り上げ)。
よくあるご質問
使いはじめるのに、どれくらいかかりますか
登録してすぐ、名刺を撮るところから始められます。項目を設計したり、入力ルールを決めたりする必要はありません。自社の商品を登録しておくと、そこから提案の中身が良くなります。
パソコンが苦手な人でも使えますか
名刺はスマートフォンで撮るだけ、商談のメモは話した内容をそのまま貼るだけです。覚えることを増やさないよう、機能はあえて絞っています。
今 Excel で管理しています。移せますか
名刺が手元にあれば、まとめて撮るのが一番早い方法です。机に並べて9枚ずつ撮れば、あとは自動で分かれて入ります。
顧客情報は、どこに保管されますか
日本国内(東京)のサーバーに保管し、毎日自動で控えを取っています。
外部のAIとつなぐかどうかは選べますか
はい。はじめは無効になっていて、管理者が許可するまで誰もつなげません。誰がどのAIにつないだかは管理者に見え、いつでも切れます。
担当者が辞めたら、情報はどうなりますか
会社に残ります。誰と・いつ・何を話したかが記録されているので、引き継いだ人がそこから続けられます。
ログインは2段階
パスワードだけでは入れません
データは国内に保管
東京のサーバーに置いています
